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2016年12月26日月曜日

売れたま!戦略編Vol.481 2016/12/26 時代に合わせて味を変える味ぽん:飽きないおいしさ

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━━━━━━━━━━━━━━戦略編Vol.481(累計1389) 2016/12/26
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 ■■_時代に合わせて味を変える味ぽん:飽きないおいしさ_■■
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◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 今日のポイント ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

●「変え続ける」ことで「変わらないおいしさ」を実現できる!


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2008年末の温故知新の記事です。

http://uretama.com/?page_id=293



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◆ロングセラー ミツカンの味ぽん
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●味ぽんは誕生以来50年を越えるロングセラー

ミツカンの「味ぽん」と言えば、誰もが知るロングセラー。

鍋物には必須で、まさに今の時期にぴったりです。

私が子供のときには既にあったように思いますが、いつからあるかと
言うと……?


−−−−−−−−−−−< HP引用 >−−−−−−−−−−−−

◇『前社長7代目中埜又左工門が、「博多水炊き」を食べた料亭のぽ
 ん酢の味の美味しさに魅了され「なんとか全国の家庭でも、この料
 亭のぽん酢のような鍋用調味料を味わって欲しい!」 と思いたっ
 たのが開発のきっかけです。1964年11月10日、「ミツカン ぽん酢
 <味つけ>」が関西で試験販売され、「味ぽん」の前身が誕生した
 のです。そして1967年秋には、「ミツカン 味ぽん酢」に名前を変
 えて、全国で発売される事になりました』


ミツカンHP
http://www.mizkan.co.jp/story/oshiete/01.html

−−−−−−−−−−−< HP引用 >−−−−−−−−−−−−

味ぽんは1964年に誕生、ということは50年以上のロングセラー
だということですね。

実際私が子供のときからあったんですね……


これだけ長期間に渡って売れ続けるヒミツを、ミツカンの社長が語り
ました。


−−−−−−−−−−−< 記事引用 >−−−−−−−−−−−−

◇『節約志向が続いても国内事業も好調で、過去最高の売上高を更新
 するミツカン。納豆、食酢、調味料とこまめな改良や売り方で消費
 者をつかんでいるためだ。田中力社長は「メニュー提案力を磨き、
 潜在ニーズを掘り起こしたい」と意気込む。(聞き手は日経MJ編
 集長 中村直文)』


◇『「飽きないおいしさを提供することに尽きるでしょう。例えば
 50年の歴史がある『味ぽん』。商標やラベルのデザインは変わっ
 ていませんが、中身は時代に応じて変えています。食材が変わり、
 顧客の生活環境が変わっている以上、少しずつ変えていきます。そ
 れがロングセラーの秘訣です」「年に1回という頻度ではなく、
 3〜5年ぐらいですかね。食生活の実態調査を進め、味が今の時代
 に合っているのか、吟味するわけです」』


2016/10/03 日経MJ P.3

以下、記事からの引用部分は『』で括ります

−−−−−−−−−−−< 記事引用 >−−−−−−−−−−−−

味ぽんは誕生した50年前から、ずっと同じ味というわけではなく、
結構味を変えてきているのですね。



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◆ロングセラーのヒミツは「飽きないおいしさ」
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●「変わらないおいしさ」ではなく「飽きないおいしさ」

味ぽんがロングセラーになったヒミツは、

『飽きないおいしさを提供することに尽きるでしょう』

というこの社長の発言は非常に示唆的です。


「変わらないおいしさ」ではなく

『飽きないおいしさ』

と言っているのが重要なポイントだと思います。


「変わらないおいしさ」と「飽きないおいしさ」は、似て非なるもの
です。



●「変わらないおいしさ」はあり得るか?

食品のマーケティングなどで良く言われるのが「変わらないおいし
さ」という言葉です。

食品ですので「おいしさ」という表現になりますが、別に食品に限っ
た話ではありません。

「変わらない良さ」と言えば、ほぼ全ての業種・業態・商品・サービ
スに当てはまると思います。


この「変わらないおいしさ」というのは、「比喩的な表現」としては
わかります。

が、本当に物理的に厳密な意味での「変わらないおいしさ」という意
味であれば、それはどうでしょうか?


例えば、「江戸時代から続く変わらないおいしさ」というものはあり
えるのでしょうか?

私の結論は、NOです。


1)厳密な意味での「変わらないおいしさ」はありえない

まず、厳密な意味での「変わらないおいしさ」というものは物理的に
ありえません。

「江戸時代から続く変わらないおいしさ」を厳密な意味で実現するた
めには、「江戸時代の水・気候・原材料」などが必要です。もちろん
ムリでしょう。

さらに言えば、気候は毎年変わりますから、原材料の味も毎年変わり
ます。

わかりやすい例がワインなどですね。年によって味が変わると言われ
ますが、それは毎年気候が違い、原材料が変わる以上、当たり前の
ことです。

ですので、「全く変わらない」ことはそもそも不可能です。



2)お客様が変わる

自分が変わらなくても、お客様自身が変わります。そうなると、お客
様には「変わって」感じられます。

記事中のこの部分です。

『食材が変わり、顧客の生活環境が変わっている以上、少しずつ変え
 ていきます』

お客様の環境は常に変わります。

味ぽんが産まれた50年前と現在とでは、

・核家族化、少子高齢化
・色の洋風化
・栄養状態の改善(むしろ取る栄養を減らしたいニーズ)

などなど、味ぽんを取り巻く環境は全く変わっています。

加えて、50年前に20才だったお客様は、今は70才。生理的にも
味覚が全く同じ、ということはないでしょう。


ですから、昔と全く同じものを食べるとお客様にとってはむしろ「変
わった」感じがするわけです。



3)変わらない=進歩がない

そして、「変わらない」ということは「進歩がない」とも言えます。

調理器具や測定機器が進歩しています。

よく言われるのが麺を茹でるときの「びっくり水」(差し水)。

昔は、びっくり水を「入れた方が良い」という結論が多かったように
思います。

薪で茹でていた時代には、ふきこぼれ防止という意味でびっくり水が
確かに水温調整の最適の手段だったかもしれません。

が、今は水温調整としてはガスを弱めても良いわけです。時間と水温
を測りながらふきこぼれないようにすることも可能です。

びっくり水を入れることを否定しているわけではなく、今はびっくり
水の効果が検証できるわけですから(温度変化を記録して味を確かめ
るなど)、それをしない、ということは「進歩の否定」ということに
なってしまいます。


ですので、「変わらないおいしさ」という「表現方法」はアリとして
も、「本当に全く何も変わらない」ということはあり得ないのではな
いか、と私は考えています。


ですから、

「変わらないおいしさ」

ではなく

「飽きないおいしさ」

という味ぽんを描写する表現は、言い得て妙なのです。



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◆基準は「昔」ではなく「今のお客様」に置く
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●何を変えて、何を変えない?

そう言った上で、

「変えてはいけないもの」

もあります。

全て変えてしまったら、味ぽんが味ぽんでなくなってしまいます。

となると、「何を変えるべきか」「何を変えないべきか」ということ
になります。


その「基準」はどこに置くのでしょうか?



●基準は「昔」ではなく「今のお客様」

その回答は単純で、

「今のお客様が期待するモノ」

に合わせればいい、というだけです(身もフタもない結論で申し訳あ
りません……)。


「今のお客様が期待するモノ」が、「昔と同じ味」であるのなら、そ
の「昔と同じ味」にすれば良いですよね。


それは「昔と同じ味」が絶対的に良いのではなく、「今のお客様が期
待するモノ」が「昔と同じ味」だから、それを基準にする、というこ
とです。



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◆「変え続けること」で「変わらないおいしさ」になる
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●「変え続けること」で「変わらないおいしさ」を実現できる!

「そんなことはない、お客様は「変わらないおいしさ」を求めている
 のだ」

というご意見もあろうかと思います。

はい、その通りかもしれません。

が、ここで気をつけなければいけないのは、お客様が言う

「変わらないおいしさ」

は、それは必ずしも

「昔と厳密な意味での全く同じ味」

かどうかはわからない、ということです。


お客様が変化しているわけですから、お客様が「昔通りの味」と「思
っているもの」も変化しているわけです。


「お客様が変化している」

という前提を置けば、

「昔通りの味」「変わらないおいしさ」

を実現するためには、実は「変え続ける」ことが必要になるのです。


お客様の好みの変化などに合わせて「変え続ける」ことで「変わらな
いおいしさ」が実現できるのです。


ラーメンの名店「春木屋」の創業者の言葉を紹介します。


『戦後間もない頃から食料事情がどんどん良くなっていく中で 本当
 に同じ味を出していたら美味しいと言われ続けるわけが無いんだ』


『だから常に味を研鑽してベースとなる味を絶対に変えず お客様に
 は気づかれないように少しずつ味を変えていく……それで初めて
 「変わらない」と言われるんだ。そしてそれが「いつも変わらず美
 味しい」という本当の意味だ』

一杯の魂−ラーメン人物伝−2 P.36〜37
原作 武内伸  漫画 大泉孝之介
(コミックです)


ミツカンの社長がおっしゃる

『食生活の実態調査を進め、味が今の時代に合っているのか、吟味す
るわけです」』

と、表現は違いますが、その意味するところは同じかと思います。


私流の表現にしますと……


お客様は変わる。だから、その変化に合わせて少しずつ変えていくこ
とで「変わらないおいしさ」とお客様には感じていただける。


ということです。


これが味ぽんがロングセラーになっているヒミツなのですね。


ただ、これはカンタンなことではありません。

それを徹底的にやり切っているのが味ぽんの、そしてミツカンの本当
のすごさなのかもしれません。



★今日の「アタマに問いかけるべき適切な質問」

あなたは「変わらないおいしさ」を目指していますか? 「飽きない
おいしさ」を目指していますか・


ぜひお考えになってみてください!


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◆今日のまとめ
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●「変え続ける」ことで「変わらないおいしさ」を実現できる!


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▼今日の日記▲

クリスマスの3連休は好天に恵まれ、良い休日になりましたね。

外からは「火の用心」のカチカチが聞こえ、季節感を高めてくれてい
ます。


さて、冬になると、着る物が多くなります。上着はもちろん、マフラ
ー、それに時によってはマスク……

となると、iPodとかiPhoneで音楽を聴こうとすると、服とコードが絡
まったりしてグチャグチャになります。

ということで……今更ながらBluetoothのワイヤレスヘッドホンの導
入を検討。

電機店に行って視聴して、「音質こんなものなの?」と思いながらも
機種を決めると……「品切れ」。

しょうがないので、家に帰って色々検索してみると……Bluetoothの
受信機だけ買って、それに手持ちのイヤホンをつなげればいい、とい
うことに気づきました。

ネットで注文して、使ってみると……意外に音質はいいです。何より
今使っているイヤホンやヘッドホンがそのまま使える、というのがい
いです。

というわけで、イヤホンのコード問題は無事解決。

自分の購買行動をマインドフローで振り返って、「あー、これが典型
的なネット時代のフローなのね」と納得してしまいました。



●今日のiPod Tune:George Michaelを惜しむ歌

クリスマス明けに飛び込んで来たGeorge Michaelの訃報。

つい先日Pete Burnsでやったばかりなのに……今年のこのコーナーは
悲しいニュースが多いですね……。

PrinceやPeteは57才で亡くなられ、「年上」という感じがしました
が、Georgeは53才でしたから「同世代」という感覚。

それだけに「え?」という感覚が大きかったです。

彼を惜しむ特集です。

今日の曲は……


○Last Christmas by Wham!


やっぱりこの曲から……今年のクリスマス特集では取り上げていませ
んでした。

1984年リリース、全世界でヒットしましたが、特に日本では爆発
的なヒットを記録。

私も歌詞を覚えましたし、今でも覚えています。

12月25日、まさにクリスマス当日に亡くなられた彼への手向けは
この曲を口ずさむことなのかもしれません。


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