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2014年5月30日金曜日

売れたま!商品開発編Vol.008 2014/05/29 カルビーじゃがり校:顧客と一緒に商品開発

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━━━━━━━━━━━━商品開発編Vol.008(累計1124) 2014/05/29
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 ■■■__カルビーじゃがり校:顧客と一緒に商品開発__■■■
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◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 今日のポイント ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

●お客様の声が自動的に入ってくるような仕組みを作り、お客様と一
 緒に商品開発をしよう!


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◆カルビーの「じゃがり校」
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●カルビー「じゃがりこ」のファンサイト「じゃがり校」

あのカルビーのじゃがりこが「学校」を開設しました。その名も「じ
ゃがり校」。

どのようなものかと言うと……


−−−−−−−−−−−< 記事引用 >−−−−−−−−−−−−

◇『カルビーが2007年に始めた「学校」がネット商品開発で成果
 を高めている。入学希望者は入試を受け、合格すると3年間、国語
 や英語などを学ぶ。通信簿もあり、同級生や先生と思い出を育み、
 卒業する──。どこにでもある風景だが、ちょっと違うのは同社製
 の人気スナック菓子「じゃがりこ」のファンサイトを架空の学校に
 仕立てたことだ。その名も「じゃがり校」だ』


◇『毎年末から翌年3月まで実施される入試では、商品への熱い思い
 を小論文などにしてもらう』『生徒は授業を受け、コメントを投稿
 するとポイントがもらえる。これを「購買部」でエコバッグやカレ
 ンダーなどの限定グッズに交換できる。毎月約1200人が交換す
 るというから生徒も勉強熱心だ』


◇『最大の狙いは生徒=消費者の声を商品開発へ反映することだ。毎
 年4月に生徒から募集する新しい味の案は約1千案に及ぶ。学校側
 が40案に絞り込み、生徒の投票で10案を選び、さらに投票して
 1番人気の味を商品化する。パッケージデザインなども同様に決め
 る』


◇『試作品は約500人の希望者に発送、評価してもらう。「味が濃
 い」「この素材は青臭い」などの意見も公開、「ターゲット層から
 純度の高い意見を集める」(松井氏)』


◇『じゃがり校発の商品は既に6品目。限定発売だが期間中は発売か
 ら19年たつ本家じゃがりこを上回る販売数になる商品もある』


2014/04/02 日経MJ P.7

−−−−−−−−−−−< 記事引用 >−−−−−−−−−−−−


今は、入試の時期ではありませんから、入れません。また次の入試を
待たないと「入学」できないんですね。


ファンを抱えている会社は多くあれど、ここまで振り切ってやってい
る会社は、そうはないのではないでしょうか?



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◆お客様と一緒に商品開発
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●「モニター制度」としての「じゃがり校」

制度自体は「消費者モニター」を抱えているうなものです。モニタ
ーを抱えている会社はすごく珍しいというわけではありませんから、
制度自体はそれほど新しいわけではありません。

SNSでファンを抱えている会社も最近は結構ありますよね。


「じゃがり校」がユニークなのは、この制度を「じゃがり校」と名付
け、「入試」を行うなどして自然な形で「入学者」を選抜し、「授
業」という形でじゃがりこのことをより知ってもらう、という形式に
したことです。

モニター制度で入会資格のハードルを上げると反感を生みそうですが
「学校」であれば「入試」という言い方で、試験を厳しくするのは、
それほど違和感がありません。


「入学」のハードルをかなり高くしているのは、真剣なファンという
か、「遊び半分」「冷やかし」ではなく、きちんとした意見を言って
くださるお客様「だけ」を選び出したい、ということでしょう。

そうすることで、全体としての「一体感」も維持・醸成できる、とい
うことかと思います。



●お客様と一緒に商品を作り上げていく「じゃがり校」

大手メーカーの多くは、新商品開発をするときには、いわゆる「消費
者調査」をするでしょう。

お客様の欲しいものや不満を聞いて、それを商品開発に活かすわけで
す。

カルビーも、おそらく他の製品ではそういうことをしているのでしょ
う。


○お客様に聞いて、商品開発をする

ということですね。


この「じゃがり校」は、さらに


○お客様と一緒に、商品開発をする


というところまで踏み込みました。


じゃがり校の目玉の1つが「新商品開発プロジェクト」です。

「新商品開発プロジェクト」とは、「本当に食べたい新しい味を自分
たちで考え、開発する」プロジェクトとのこと。


「じゃがり校新聞」第6号によれば、「新商品開発プロジェクト第6
弾」の製品は「アスパラベーコン」です。


−−−−−−−−−−−< HP抜粋 >−−−−−−−−−−−−

新商品開発プロジェクトの1年を振り返る

step1 味案・コンセプト

今年はなんと約1000案もの味案投稿がありました。その中で見事
No.1に輝いた「アスパラベーコン」です。


step2 パッケージ

パッケージもじゃがり校生の手書きイラストから完成しました!


step3 ダジャレ&キャッチコピー

じゃがり校生から寄せられた約800案の中から、「ア〜スパラしい
ベーコンビ!」に決定。


step4 キャラクター

キャラクター「明日原ベー子」もじゃがり校生のアイディアから生ま
れました!


step5
「アスパラベーコン」の発売を記念したオリジナル「エコバッグ」を
制作! じゃがり校生がエコバッグで宣伝します。


http://www.calbee.co.jp/soreike-jagarico/newspaper006.pdf


−−−−−−−−−−−< HP抜粋 >−−−−−−−−−−−−


お客様が味の案を出し、お客様がパッケージを考え、お客様がキャッ
チコピーも考え、お客様が宣伝する、というわけです。



●コアなファンを継続して「育成」するじゃがり校

商品開発の仕組みであると同時に、「ファン育成」の役割も兼ねてい
るのでしょうね。

「授業」によって、お客様をじゃがりこについて「啓発」していくわ
けです。

『毎月約1200人』が『授業を受け、コメントを投稿する』ことで
もらえるポイントを限定グッズに交換する、ということですから、累
計では少なくとも数千人規模のお客様が啓発されていく、ということ
になります。

入学者数は少ないかと思いきや『生徒数は公表していないが、「それ
なりの規模の町ができあがる」』(2014/04/02 日経MJ P.7)
という人数とのこと。

おそらくは数千人〜1万人規模だと私は推定しますが、現在が「第8
期生」ですので、既に7期分の卒業生がいるわけです。

累計では、数万人単位のファンの「育成」に貢献しているのでしょう
ね。

単発の取組ではなく、これだけ継続しているのが素晴らしいと思いま
す。



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◆お客様の声を吸い上げる仕組み
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●お客様の声を吸い上げる「仕組み」を作った「じゃがり校」

商品開発のときにお客様の声を取るのは重要なことではありますが、
その都度行う、というのは大変です。


じゃがり校の大きな目的は、お客様と一緒に新商品を作る、というこ
とかと思いますが、「真剣なファン」が集まっているだけに、それ以
外にも、色々な意見を聴けそうですし、色々なことがわかります。


どんな授業をすれば(=どんなメッセージを消費者に出せば)、どん
な反応が返ってくるか、ということがわかるでしょうから、広告メッ
セージなどのテストにも使えそうです。

しかも、「生徒」限定のサイトですから、他の顧客や競合にわかって
しまうことも基本的にはないはずです。



●お客様の声を吸い上げる「仕組み」を作った「じゃがり校」

じゃがりこは、カルビーの基幹商品の1つでしょうから、毎年何らか
の新商品を出すとすれば、

「お客様の声を吸い上げるルーティン」

を作ってしまえば良い、と発想したのではないでしょうか?

そして、どうせお客様に色々なことを聞くのであれば、「一緒に作っ
てしまう」ところまで踏み込んでしまおう、と。


昔は、全国からファンを集めるというのは大変でしたが、今はウェブ
上でできます。


「じゃがり校」を毎年開校し、毎年新製品のアイディアを募集し……
と繰り返せば、そのノウハウも蓄積します。その作業量も軽減してい
るでしょう。


さらに、毎年行うことで、お客様の嗜好の変化などもわかるかもしれ
ません。

思いついたように消費者調査を行うのではなく、自社に「自動的」に
お客様の声が入ってくるように、という「仕組み」にしたのが、じゃ
がり校の特徴ですね。


「お客様の声を拾う」仕組みとしても、じゃがり校は非常に面白い手
法かと思います。



あなたは「お客様の声を吸い上げる仕組み」を持っていますか?

なければ、ぜひ検討してみませんか?



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◆今日のまとめ
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●お客様の声が自動的に入ってくるような仕組みを作り、お客様と一
 緒に商品開発をしよう!


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ご購読ありがとうございました! ご活躍をお祈りしております。


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▼今日の日記▲

昨日は、日本経営合理化協会さんでのセミナーでした。いらっしゃっ
ていただいた方の8割が経営者さんでしたので、そちらに振り切った
内容にしました。

売れたま!の事例を色々とまとめたのですが、売れたま!で取り上げ
た内容でも、それを再構成するのは結構大変でした……

お役に立てたのであれば嬉しいです。


今日は、MBAの同級生とランチ。新しいビジネスを立ち上げたので
その話を聞いたりしました。

非常に面白いところに目を付けたので、うまく行けば急成長するかも
しれません。こちらも応援したいです。



●今日のiPod Tune:春だ! 旅に出よう! 旅の歌

春だ! 休みだ! 連休だ! 休みには旅に出よう!

ということで、「旅の歌」シリーズ!


今日がこのシリーズ最終回!

最後の曲は……


○はるかな旅へ by ゴダイゴ


1979年、ゴダイゴ絶頂期のシングル。大ヒットかというとちょっ
と微妙なところで、オリコン15位。

このシリーズを始めた当初から、最後の曲はこの曲にしよう、と決め
ていました。


なんと全部英語詩! 当時はそれほどまだ英語ができなかったのです
が、それでも頑張って詩を覚えた記憶があります(今でもサビの部分
は覚えています)。

当時は気がつきませんでしたが、歌詞は1人称複数(weとかourとか)
なんですよね。そう、「はるかな旅」とは、パートナーと2人で行く
「人生の旅」を意味しているんですね(多分、ですけど)。


そう考えると、毎日が「旅立ち」ですね。1日分だけ旅をして、少し
遠くに行って、そして、死ぬときにどこかにたどりついている……

さあ、明日はどっちへ旅立とうかな??



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 佐藤義典著 朝日新聞出版

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──────< 物語でわかるマーケティング >────────

●「新人OL、つぶれかけの会社をまかされる」 佐藤義典著
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http://ow.ly/qBY9o

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 上の本の続編。主人公が社長になり、戦略構築から実行プロセスま
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 物語形式でわかりやすいマーケティング戦略と人生戦略
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─────< マーケティング戦略のベストセラー >──────

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●「事例でわかる 実戦BtoBマーケティング」 佐藤義典著
 BtoBマーケティング戦略の標準テキスト
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●「マーケティング戦略実行チェック99」 佐藤義典 著
 マーケティング戦略実践:実行のためのチェックリスト
 日本能率協会マネジメントセンター
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●「ことわざで鍛えるマーケティング脳」 佐藤義典著 毎コミ新書
 ことわざだからわかりやすい、伝えやすい、マーケティング戦略
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────────< マーケティングの思考法 >────────

●「実戦マーケティング思考」 佐藤義典著
 日本能率協会マネジメントセンター
 右脳と左脳をフル活用、売れる思考・発想ができるようになる!
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 に選ばれているかと言うと……?


▼飲み会に、数部印刷して行こう。グチ大会より、前向きの話を!

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▼ご無沙汰していたあの人との会話のきっかけに、転送しよう!

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〓〓次号の売れたま!でお会いできるのを楽しみにしています!〓〓
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